お久しぶりの登場です!!RYOMAです☆
今年の夏は猛暑に見まわれ暑かったですね・・・。
皆さんは夏バテなどはいかがでしたか?僕もだいぶへばっていましたw。
今年僕は友達と友達の実家である鳥取に行くことにしました。
予定内容は以下の通りとなっております。
夜21:05分 新宿発→米子5:30着→友達の実家→滞在→
9:30出雲大社に向け出発→11:30出雲大社到着→
13:30大山・植田正治写真美術館に向け出発→15:30分到着→
16:45分鳥取砂丘に向け出発→6:15分鳥取砂丘到着→鳥取駅周辺で晩ご飯→
翌朝9:45チェックアウト→11:30~15:30大山方面カフェ:ALOE&みるくの里へ到着→
16:30安来方面に到着→17:30皆生温泉に到着→19:00BARドドドでお食事→20:10発夜行バス
見る限り、半端ないタイムスケジュールの中の旅行、限られた時間の中で自分たちは最大限に
鳥取を満喫しました。ホント楽しかったです。
下に写真アップしたので、見てください。

↑出雲大社に行く途中に、ひまわり畑一度でイイから行ってみたいなって話していると、
突如、一面がひまわり畑が眼下に見えてあぁーっとみんな車の中で大はしゃぎw。
元気に咲いているひまわりのパワーに僕らも頑張らなきゃと思いました。

↑渋滞しながら、とうとうつきました、夏休みともあって、混んでました。
参道前で一枚。本殿は現在改修工事中で楽殿と仮殿のみ行くことが可能です。
本殿にいけなくても、日本一の大綱は見ることができるのでご心配なく☆

↑出雲と言えば、出雲そば!!大社前には何軒もおそば屋さんが軒を連ねていました。
本殿の写真は、是非一度足を踏み入れて見てみて下さい、あえて写真はアップしませんでした。
そば美味しかったです。
そのあとは近道をして山の中を疾走して、島根から再び鳥取へ、
↑途中とても雰囲気のあるバス停があって、思わず、中に入ってみたくなり一枚☆

↑そして、かなえから行きたかった。植田正治写真美術館に!!突如として、現れる現代建築!!
そのスケールの凄さ、存在感にビックリしました。
↑写真もさることながら、建物と自然との調和や景観がなんとも洒落乙な感じです。
撮影は作品以外なら、撮影可能なので、みんな思い思いに写真とっていました。
美術館を満喫した後はメインの鳥取砂丘に向けて出発!!
さすが、地元人!!砂丘は夕陽が落ちるくらいに見に行くと、幻想的だと教えてくれたので、
日没に間にあうように向かいました。
↑初めての砂丘!!ホントあたり一面は砂の大地と言った感じでした。
「馬の背」と言われる砂の丘から見下ろす日本海と眼下に広がる砂浜、
馬の背から真下の砂浜までの距離は落差50メートル、その砂がほぼ
砂が直角にならんとばかりに、体積した砂の様は圧感の一言です。
高所恐怖症の方は厳しいかも・・・。

↑わかりますか!?ホント目の前の真下は50メートルしたが海岸なんです!!!
不思議な感じになりますよ☆
そして、鳥取駅周辺にて、今宵の宴が始まりました。
友達の家族の方とお食事はとても楽しかったです。
みんないい人達でした。
次の日は、大山(だいせん)と言われる、富士山と同じ成層火山の一つ、
大山周辺はリゾート地や乗馬場やカフェ、牧場といった様々なアクティビティーが楽しめる
ところです。
大山にはみるくの里とゆう牧場があり、牛が放牧されています。
ソフトクリームは大人気みたいであまりに並んでいたので、買うのを諦め、
芝生に寝っ転がっていました。
続いては、大山の山麓は滾々と湧きいづる泉がいくつもあり、
その中でも一際、綺麗さが際立つ、「本宮の泉」に行って参りました。
真夏の照りつける太陽からは想像もできないくらい、
水の温度は冷たく、10秒も足を浸けていられないくらいです。
水は透明度が高く、まるまる太ったニジマスが泳いでいたりと、
水がと空気が本当に美味しかったです。
↑真夏の炎天下の中、修行に励んでいます。頑張れ龍馬!!!
そして、大山の有名なカフェ「ALOE Cafe」建物のおしゃれな作りと、
お食事の美味しさ、本当にイイところでした。
次もまた行きたいと思わせてくれるそんな場所でした。

↑タイトル「石の上にも三年」石の上でも修行します。
↓そんなアホな事ばかりして、牧場についた時にはヘロヘロになってしまい・・・。
そして、車は米子少し越えて。皆生海岸に到着。
↑残り少ないお盆休みを目一杯遊ぶ子供たちの姿は、少し、夏の終わりを感じさせてくれる、
哀愁がありました。
そこで、SunSet眺め、
バスの時間まで、近くのおしゃれなBAR&DINING その名も「ド・ド・ド」
もともと、地元の銀行だったところを改装して作られた建物は、
三階建ての広い店内は絵や家具やデザイン性に富んだ雰囲気で、
VIPルームは金庫の中らしいです。
とにかく不思議なおしゃれな空間となっているので、
内装を見ているだけでも面白かったです。
そうやって、あっという間に時間は過ぎ、ココでTIMEUP!!
タクシーに飛びり、新宿行きのバスに乗り込んで、
少しお酒が回っていましたけどw。
鳥取には1泊2日の限られた時間の中で精一杯鳥取を満喫できたと思います。
まだまだ、新しい発見がアリそうな鳥取!!もし、皆さんの中で、鳥取の面白い所や、
是非一度、行ってみて欲しい所などありましたら、是非教えていただきたいと思います。
では、今回はこの辺で☆↓ ↓ ↓
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